読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

低い声で呟く

横浜市内在住、オタクな3児の母によるブログです。

2本目の3DSソフトは「七つの大罪」

鈴木央先生の漫画が好きなので「七つの大罪」は原作もアニメも楽しく見ています。週刊少年マガジンを購読しているのは例によって夫なのですが、単行本は私が買っています。日曜夕方のアニメは子供達と一緒に見ています。メリオダスからエリザベスへのセクハラと言うかギャグとしてのお色気シーン、子供に見せちゃっていいのかどうかと感じたりもしますが、3歳から10歳までが一斉に声を上げて笑っているので、ギャグとして成り立っているみたいだからいいかな、と。

ゲームは某ネットショップで予約してあり、発売日に入手しました。

発売以前に見たTVCM他の広告では、レーティングは「審査予定」となっていましたが、B(対象年齢12歳以上)でしたね。女性キャラの露出度が高い服装とかですかね。バンが流血したりするのかな。私が自分で遊ぶために購入したものなので何も問題はないのですが、長女が「私もやりたいのに」と悔しがっていました。厳守しなければならないものではないけれど、一応、対象範囲内の作品から選んでほしいとは思っています。本人の中でどんどん基準が緩くなって油断した結果、酷い目に遭う(ショッキングなものを見てしまうなど)のはこちらも悲しいし。月のお小遣いが少ないうちはそうそうゲームソフトを入手できる機会はないでしょうから、心配する必要もなさそうですけど。長女には「じゃあ12歳の誕生日に貸すよ」と言いました。それまでにはクリアするぞ(遅っ)。

「その時にはお父さんからもBのゲームが大量にもらえるのでは」と言ったら夫、「スパロボセットかよ。テイルズもか」長女の好みというのもありますし、大量の中古ソフトよりはその時話題の新作を1本でも、という感じかと思いますが。

話は戻ってプレイ状況ですが、まだ序盤です。スマブラで遊んだ後なので、攻撃するつもりで無意味なジャンプをよくしてしまいます(Bボタン)。Aボタンの特殊動作はメリオダスの場合は「全反撃(フルカウンター)」。私は反応が鈍くてカウンター技を上手く使いこなせないため(スマブラだとマルスとか)、苦手意識があります。でもゲームって慣れですから。最初は全然できなくて「うわぁ」ってなっても次に遊んだ時には何となく要領掴めてたりするんですよね。のんびり遊んでいきます。